冬至から立春までのこの時期2月の寒さを意識してまだ大丈夫と
寒さに対して頑張ってしまいがちですが、身体にとっては暦通りの小寒・大寒です。
1月の冷えが根雪のように身体に残って立春以降の花粉症やめまい、
風邪の高熱への伏線を作ってしまいます。
また寒さで血行が悪くなり筋肉が硬くなる冬は,
腰痛、膝痛、坐骨神経痛や顔面神経痛などの痛みに加え、
手足のしびれもよく見られます。
しびれは動脈硬化、背骨の問題、単なる凝りでも起こります。
要は血行不良で筋肉が硬くなると出やすくなりますので身体が冷えれば悪化します。
対策は保温と無理のない運動です。
そこで冬のしびれ対策には漢方カプセルとオリジナル漢方薬です。
漢方カプセルの主成分である鹿茸は骨を守り筋肉を作り,
冷えに負けない身体を作るお手伝いをしてくれます。
オリジナル漢方薬は手足に冷え・麻痺・しびれのある方に調合致します。
是非お試し下さい。
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