更新情報 | 玄氣漢方薬局(東京都北区)



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寒さによる冷えにはオリジナル漢方薬+漢方錠剤

節電で冬の暖房が不十分になると冷えの悪化が気になります。

中でも冷えによる血圧の上昇脳卒中くも膜下出血脳溢血脳梗塞

を引き起こす恐れがあります。

今年の冬は発熱素材の暖かい下着や使い捨てカイロを上手に利用して

自己防衛に努めたいものです。

そしてさらに身体を温める力をオリジナル漢方薬で内から補い外からの冷えに対して

漢方錠剤で気血の流れを守るというのはいかがでしょうか。

植物性生薬は肌着や冷たいもので弱っている身体の保温力を

回復させることにすぐれた生薬です。

夜間頻尿しびれ腰痛膝痛風邪喘息といった冷えの症状の緩和に

幅広くお使いいただけます。

漢方錠剤で頭痛脳溢血顔面神経痛・脳卒中の予防にはオリジナル漢方薬+漢方錠剤。

冬から春にかけて気血の流れを守る頼もしい組み合わせです。

 

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   お電話でのお申し込み・お問い合わせはTEL0120‐59‐3455まで


物忘れには漢方カプセル+オリジナル漢方薬

人は疲労困憊していると頭まで働かなくなります。

集中力にかけ物事を考える力もなくなり気持ちも沈んできます。

そのような時はぐっすり寝るのが一番ですがなかなかそうもいきません。

かえって眠れなくなることもしばしばです。

物忘れがひどくなるのもそのような時です。

頭が働かない時というのは脳が過熱状態にあるとお考え下さい。

疲れや冬の寒さで気血の巡りが悪くなると発散できない熱が頭へと上るので、

脳が働かないばかりか頭痛肩こりめまい耳鳴りなど肩から上の諸症状が現れます。

そこで「漢方カプセル」です。動物生薬は「脳の換気扇」。

頭の奥にたまったモヤモヤした熱気を外に出して頭をすっきりさせたい時に使う生薬です。

後方支援はオリジナル漢方薬です。

植物性生薬は動物性生薬と協力して気血の巡りを整えます。

脳の過熱を防ぐにはまず気血の健康です。

オリジナル漢方薬は気血を作る工場である脾胃の働きを高めることで気血の流れを助けます。

 

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風邪の熱には漢方カプセル+漢方濃縮シロップ

風邪を引いて寝込む前に便秘になったり、

動いた時にいつもより熱さを感じたりしたことはありませんか?

それは「余分な熱を外へ出す」働きが低下しているからです。

大腸は排泄物と共に体内にたまっている余分な熱も外へ出しています。

大腸の排泄物を押し出す力は肺の気を下げる働きから来ています。

風邪は肌のバリアである衛気が寒さに負けることから始まります。

肌も肺の管轄です。肺の力が弱っていると風邪便秘になりやすくなります。

逆に熱が高い時、排泄物が出ると熱も下がり身体が楽になります。

また、寒さは衛気を破れば立派な邪気ですが身体に有害なものは陽気が排除します。

その邪気と陽気の戦いの炎が発熱です。

そして戦場が肺にまでもつれ込めば肺炎ですし負け戦が続けば陽気の生産も限界に達し、

腎精尽きて「肺炎で死亡」となりかねません。

そうならないためにも衛気の発散力を回復させ戦いの炎を外へ出す必要があります。

そこで漢方カプセルで発散力を強化し、

漢方濃縮シロップで陽気の生産工場である脾胃を立て直します。

 

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手足の冷え・しびれ・麻痺には漢方カプセル+オリジナル漢方薬

冬至から立春までのこの時期2月の寒さを意識してまだ大丈夫と

寒さに対して頑張ってしまいがちですが、身体にとっては暦通りの小寒・大寒です。

1月の冷えが根雪のように身体に残って立春以降の花粉症めまい

風邪の高熱への伏線を作ってしまいます。

また寒さで血行が悪くなり筋肉が硬くなる冬は,

腰痛、膝痛、坐骨神経痛顔面神経痛などの痛みに加え、

手足のしびれもよく見られます。

しびれは動脈硬化、背骨の問題、単なる凝りでも起こります。

要は血行不良で筋肉が硬くなると出やすくなりますので身体が冷えれば悪化します。

対策は保温と無理のない運動です。

そこで冬のしびれ対策には漢方カプセルとオリジナル漢方薬です。

漢方カプセルの主成分である鹿茸は骨を守り筋肉を作り,

冷えに負けない身体を作るお手伝いをしてくれます。

オリジナル漢方薬は手足に冷え・麻痺・しびれのある方に調合致します。

是非お試し下さい。

 

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飛散量少なくても辛い花粉症!

今年もまた花粉症の季節となりました。

今年は飛散量が少ないと言われていますが症状も患者数も多いように思われます。

そして気のせいか花粉症の方は薄着でおしゃれな方が多いような気がします。

確かに花粉による鼻の症状が問題なのですから、

花粉症の養生のために防寒しようと考える人は少ないと思います。

しかし花粉症は鼻炎の一種です。

ということは鼻の炎症ですから鼻に熱がこもっているわけです。

鼻は漢方医学では肺の管轄です。

実は肌も肺の管轄で肌は寒さから身を守る働きをしています。

その上、肌には熱を逃がす働きもあるので風邪を引くと発熱するのは、

肌が寒さにやられて外へ熱が出せなくなるからです。

身体の中でたまり始めた熱が限界に達した時発熱となるのです。

その点では花粉症も風邪も同じことです。

薄着で頑張れば頑張るほど熱は発散されずにこもります。

熱の発散には花粉症でも「漢方カプセル!」

肌の寒さから守るには「オリジナル漢方薬!」と一枚厚着の養生を。

 

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