温まったふとんの中ほど心地よいものはありません。
特に春は「春眠暁を覚えず」と言われるくらいです。
そんな至福の春眠を妨げるものといえばかゆみと頻尿でしょう。
しかもこの2つには共通点があります。
それはいずれも腎が関係していることです。
腎というと、おしっこ関係かと思われますがそれだけではありません。
もっと広く「身体の中にたまった不用なものを外へ出す」
という働きすべてをコントロールしているので、
汗など皮膚から熱を発散させることにも関係しています。
そのため腎が衰えて熱や水分の発散力が低下すると出るはずのものが中途半端に残り、
皮膚の下でウロウロしてそれが湿疹となりかゆみとなるのです。
そのような時は「漢方カプセル!」です。
ゴオウが皮膚から余分な熱と水分を逃がすお手伝いをしてくれます。
また、そのために必要なエネルギーを「漢方シロップ!」が補給してくれます。
そして腎を元気にする「オリジナル漢方薬!」もお忘れなく。


